
1980年に新宿でスタートした白熱電球式モノクロの大型ビジョンが、28年間の技術革新の年月を経て、モノクロ白熱電球方式・カラー白熱電球方式・CRT方式・液晶方式・放電管方式、そして現在のフルカラーLED方式へと進化して参りました。伝送技術もこの間目覚しく進歩をとげ、その高速化とモバイル通信との融合及び放送との融合を含めまさしく放送事業としての要素を備えるに到りました。
東京都より災害時の帰宅困難者対策訓練として、大型ビジョンによる情報提供の協力の依頼がありました。
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“災害時におけるパブリックビューイングの役割について考える”をテーマにしたシンポジウムの模様を月刊ニューメディアに掲載しました。
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総務省よりデジタル放送の移行に関する周知広報の協力に対して、お礼状をいただきました。
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“大災害時における街頭メディアの情報提供のあり方について考える”を
テーマにしたシンポジウムの模様をニューメディアに掲載しました。
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震災に伴う中期の放映運営指針をまとめましたのでご確認下さい。
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